ペット

ホワ毛姫

いつも仕事の邪魔をしてフケと小羽をまき散らす不逞の輩、それはヨウム@奈々!

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なんか、満足そうな顔~。

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時々すごく人間臭い顔をすることがある。亡き父も「鳥とは思えない」とよく言っていた。

経過報告

チャー君はがんばっています。毎週通っている鍼灸院から回帰水という特別な水をもらって、ホメオパシーのレメディを入れて飲ませています(薬は体の負担になるので一切やめました)。もちろん、レイキは毎日かけています。心なしか、手の中に包まれているときは体も膨らまず、何となく楽そうです。開口呼吸は相変わらずですが。。チャー君は朝が一番具合悪いので、明け方に目が覚めたときにも抱っこしてます。しかし、昨日と今日の朝は本当に具合が悪そうだったので、もう本当にだめかも。。

早くガンの体から解放されてほしい気持ちが大半ですが、往生際悪く「がんばって」とも思ってしまいます。でもやっぱり、早く解放されたほうが楽なので、もうがんばらなくていいよとも思います。

ホメオパシーは年明け早々にレメディーを送っていただいて感謝しています。苦しくてレメディーを飲めないときは、レメディーを溶いた水を体に少しつけてもいいそうです。

チャー君のこと

年末からチャー君の病状が悪化し、今日鳥の病院で診てもらったところ、背中と腹部に腫瘍ができて、腹水も抜けないとのことでした。開口呼吸でくちばしの色も薄くなっていますが、何とかがんばっている状態です。呼吸を少しでも楽にしてやりたいので、明日、加湿器を買おうかと思います。この正月はなるべく多くの時間を、チャー君を抱っこして過ごしてきましたが、明日から会社なので気がかりです。正直、いつ旅立ってもおかしくありません。その時はなるべく抱っこしていてあげたいのですが。

チャー君が旅立ってしまうと、我が家の鳥は奈々だけになってしまう。ちゅんちゃんとぴっぴちょんが旅立ったときには、チャー君がいてくれたから乗り切れたんだなぁと思います。

今日は午前中に乗馬の予約をしてあったので行ってきました。今日は専用馬のハクウン君。やっぱり、出だしは遅いけど、軽速歩はまじめにやってくれて大助かりでした。この分だとビギナー卒業も近いかも?!ハクウン君はすごーくゆっくり歩くし、馬場に出るときも頑として動かないので、最初はちょっと大変ですが、おとなしくてとても良い子です。ハクウン君は、指導員さんの掛け声によく反応し、軽速歩から停止に移行するときなど、私が手綱を引く前に指導員さんの「止まれー!」に反応して止まっているようなところがありますcatface  Iheart01HAKUUN

コニュア、ボウシインコの本、決定!

ついに、鳥本の企画が通りました!今回はコニュアとボウシインコです。コニュアは来春、ボウシは多分、再来年の春に翻訳出版される予定です。ボウシ本はページ数が多くて字もわりとビッシリなので、私のペースではそのくらいになってしまいそうです。ボウシ本は飼養情報が半分、ボウシインコの百科事典が半分といった趣です。内容もビジュアルも素晴らしい本です! 特に種類ごとの特徴(たとえば、○○ボウシのオスは繁殖期に非常に攻撃的になる、など)が詳細に書かれているのでとても参考になります。また、コニュア以外の人気中型種も検討中ですので、飼い主さん&鳥たちのお役に立てればと思います。

奈々は大変口数が多い。ただし、語彙は少ない。その数少ない語彙の中で多用されているのが「あそぼー!」。ヤツは洗面所に入って悪さをするのが大好きだ。洗面所にいると、小さい足音がタッタ、タッタ近づくのが聞こえ、やがてアコーディオン式の扉をこじ開けて入ってくる。入った直後の第一声は「キィィー!」という興奮の雄たけび。そして必ず「チャー、あそぼー!」と言う(誰もいないときは、こっそり悪さできるように、当然一言も、一声も発さない)。「チャー」というのはもちろん、チャー君の名前だが、なぜ、「チャー」を冒頭につけるのかは不明。そして、「あそぼー」と声をかける割には、ひとりで洗面所を荒らそうとする。人がいようがいまいが、洗面所を目指して進む奈々。こちらの様子を横目で見ながらゆっくり歩くときもあれば、羽を広げて走っていくときもある。進路を阻むと、人の股の間をささっとくぐり抜けていく。ヨウムって本当に面白いな。

風邪が抜けきらないけど、明日は2鞍の予定です。明日はウィングルさまを指名してあるので、絶対に行かなければ! 私以外にもウィングルさまのとりこになる人は多いらしい。専用馬としてのランクは「中」だそうだけど(このランクって、障害を飛べるとかそういうことでつけてるのかしらん)、人気の馬です。あと、個人的に気に入ったのがウキウキ。せっかちだけど可愛いやつ。2009年の年明け、1/2には、「初乗り会」に行く予定です。なんと、無料で騎乗できちゃうのだ。トキシラズだったらどーしよ。

インコのしつけ教室

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誠文堂新光社から青木先生の「インコのしつけ教室」(1600円)が発売されましたsun行動分析学を利用した日本人著者による初の鳥のしつけ本です。まだ、全部読んでいませんが、文章は鳥への愛情がいっぱいで、読みやすくて、理解しやすいです。「イケナイ!」と叱るだけでは解決できない問題行動への解決策が論理的にイラストとともにやさしく解説されています。インコ飼いなら必読の書です。絶対読んでくださいね!!

今日は一鞍乗ってきました。またしても、ウォーレンムーンちゃんでした~horseshineそれから、もう一頭の巨体馬、ルミナスという白と茶色のそれは見事な馬(中血種)もレッスンに参加。ウォーレンムーンちゃんよりも更に大きな丸々した蹄で、あれで踏まれたら足、骨折どころか潰れそうwobbly 今日は、手綱の操作の練習もしました。手綱の持ち方は結構難しく、私の場合、ついつい緩めに持ってしまいます。今日はウォーレンムーンちゃんの首っ玉に覆いかぶさっていやされてきました。それから、バスの時間まで1時間半くらい(!)時間があったので、おやつのニンジンを持って、馬房にいた馬全員にあげてきました(森羅さんはお尻を向けて窓の外を眺めて哲学していたので、そのままにしました)。特にポニーcarouselponyのはなことななこはニンジン大好きで、与えた後も、おねだり顔をするので、多めにあげました。馬の「ちょーだい!」という顔は実にかわいいですheart04 今日は、一頭一頭におやつをあげたあと、顔をなでてきました。これで、彼らの間でますます私の顔が売れることだろう!

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←近道が好きなアリアスちゃん。

乗馬クラブ近辺の田園風景は素晴らしいです。今は柿が生って、ピンクや黄色い花がたくさん咲いています。はるか向こうには筑波山も見えます。立地ともにお勧めの乗馬クラブです、ハイ。クラブハウスも新しくてきれいで、ロビーなんか、ホテルみたいな雰囲気ですよ。

ウィングルさま

昨日は、一鞍(45分)のレッスンを受けてきました。なんせ、バスの本数が少ないので、始まる1時間半前に到着し、あとは馬場を見学して練習風景や馬の写真を撮ったり、馬たちにニンジンをあげまわりました。確か、このクラブ、6月頃にスタートしたはずなんですが、すでに駆け足の練習をしている人たちがいました。それも年配の人ばかり。私なぞ、まだ軽速歩(けいはやあし)もちゃんとマスターしていないのに。

今回の馬はウィングルさま。目があった瞬間にビビビとくる超美形で、乗り心地も良かったです。一目ぼれです。lovely今回は、数日前に久々に映画「ヤングガンII」を鑑賞して、馬のシーンをじっくり観察し(イメージトレーニング(笑))、レッスン前に練習風景をたっぷり見学したのも良かったのかもしれません。しかし、西部劇に出てくる俳優っていうのはスタントマンも使っているのだろうけど、馬術をマスターしていてすごいなと思いました。走っている馬にヒラリと格好良く飛び乗ったり、演技しながら全力疾走したり。こりゃ、私だって、ちょっと馬がハネたくらいでびびるわけにはいかない。今回は軽速歩も少し進歩した感じです。久々に馬上で馬の首に抱きついて、癒しタイムを満喫しました。また、会いたいなぁ、ウィングルちゃん。ウィングルちゃんも私のこと、絶対好きだと思う!horse(写真の馬はウィングルちゃんではありません)

鳥たちは元気ですが、チャー君がまたトヤになってしまいました。2000年3月生まれなので、彼ももう8歳半。やはり、今年になってからは衰えを感じます。毎朝夕にカボチャを食べているので、免疫力アップに欠かせないビタミンAは摂れていると思うけど。チャー君は相変わらず焼き魚が好きで、油断していると、尻尾付け根を齧りとって飛んでいってしまいます。奈々も変わらず、スキンシップ大好きの甘ったれです。こやつは人が寝ているときに上のほうにやってきて(読んでいる本にちょっかい出すのが目あて)、平気で尻を人の顔の上に向けるので、そのようなときには「おけつ姫」と呼ばせてもらっています。080923_110637

色仕掛けの奈々

この数日、奈々がやけに早起きで、6時過ぎにはかごの中をゴソゴソしています。そして、夜はなかなかケージに入りたがらず、無理に入れられようものなら、ケージの扉をガシャガシャ言わせます。相変わらず甘ったれで、PCで仕事をしていると、わざわざ降りてきて、頭を下げて尻を上げる。これは、怪しげな意図はなく、「掻け」という意思表示です。この誘惑に抵抗できず、どんなに忙しくても、奈々に覆いかぶさるようにして肩を抱いてホッペや頭にチューしながら、脳からアルファ波を出しながら、カキカキしますheart04。ちなみに、頭を下げて尻を上げるポーズは、何らかの目的を達成しようとする場合にもおこなわれる。例えば、カキカキさせながら、少し離れた場所にある本に徐々ににじり寄るなど。目的はもちろん、本を齧ること。なんだか、色仕掛けにあったおじさんの気分だわ。

昨日、掲示板にPETAを揶揄する書き込みがありましたが(私は意地悪だからすぐにIPをさらす)、すべてをPETAの言うとおりに変えるには、まだまだかなりの時間がかかるでしょう。しかし、何もしないよりは自分にできることをした方がましなことは確かです。それがたとえ、偽善であっても、善は成されないよりは成された方が良い。情けないのは、匿名で批判ばかりする人。少なくとも、PETAの方がそのような人たちよりも、よほど有意義な存在です。

翻訳は大型案件の隙間に大型が入るといった具合で、休む間がまったくなくなりました。欲に目がくらんで、すぐに引き受ける自分も自分だが。案件を振ってくれるのはとてもありがたいですが。来週、乗馬にいけるかな?horse早くフリーランス翻訳者になりたいなぁ。

麻痺が改善

チャー君の右足ですが、その後、麻痺が少し改善してきました。前よりも握力が強くなっています。お医者さんからは、「このまま麻痺が進行していくかもしれない」とか「左足も麻痺する可能性も出てくる」とか言われていたので、うれしい驚きです。もしかして、ホメオパシーが効いた?! 去年の日記を読み返してみると、同じような時期にやはり右足の握力が弱くなっているんですよね。。トヤや寒い時期には腎臓が腫れるとか? 日記はつけるもんだと思いました。

奈々は元気です。うち中で一番、目ぢからがあります。うーん、すごいなー。少しわけてほしいです、その気迫と旺盛な好奇心を。奈々は気のいい奴。チャー君にはどんなに怒鳴られても、威嚇されても絶対に攻撃しかえしません。それどころか、チャー君には好意しか示しません。

動物実験廃止に協力お願いします。

以下に、動物愛護団体PETAのニュースレターの訳を掲載します。

********************************
北米では、2008年に1億匹以上の動物が不要な実験のために、毒を注入され、不具にされ、殺されています。毎日、実験技師たちは、犬、猫、猿、ウサギ、モルモット、その他の動物たちを苦痛に満ちた化学薬品、化粧品、殺虫剤、心理学、食品添加物の実験に使っています。

しかし、PETAに寄付をして支援することで、企業や政府を動物実験から遠ざけることができます。

コネチカット大学医療センターの動物実験者、David Waitzmanをご紹介しましょう。Waitzmanは連邦政府から170万ドルの援助を受けて、猿への残酷な研究を行っています。彼は猿の頭にドリルで穴を開け、スチールコイルを眼球に埋め込みます。これを何度も繰り返します。

Waitzmanの実験で地獄の苦しみを味わったコーネリアスという猿の実験記録を紹介します。コーネリアスはドリルで頭に穴を開けられた後、8ヶ月間にわたって震えと発作に苦しみました。それでもWaitzmanはコーネリアスを実験に使いました。コーネリアスは、脳をむき出しにされて棒を突き差されたまま、身動きできないように拘束椅子に固定され続けたのです。最後の日、コーネリアスは実験中に嘔吐し、痙攣を起こしました。そして痙攣から大発作を起こし、心停止して亡くなったのです。

コーネリアスのように、非常に多くの哀れな動物たちが(中には赤ちゃんもいます)、窓のない実験室の殺風景な金属製ケージに閉じ込められて死を待っています。動物たちは強制的に餌を詰め込まれ、毒を注射され、ひどい病気に苦しめられます。化学薬品を目に噴射されるか飲まされるかして、脳には電極を埋め込まれます。実験者たちは麻酔を使わずに、動物の体を切り取って組織を取り出します。動物たちは皆、恐怖におびえ、その多くはコーネリアスのように、長期にわたる拷問のうちに死んでいきます。

このような残酷な実験をやめさせるために、どうかPETAをご支援ください。今すぐ、寄付をお願いいたします。

私たちの税金はこれらの残酷な実験に使われることがよくあります。しかし、それだけではありません。実験の多くは粗雑で無意味で、ろくでもない科学に利用されます。高速コンピューターモデル、ヒト細胞培養、疫学研究などの最新のハイテク研究技法の方が動物実験を行うよりも人道的で正確性に優れています。

PETAは25年にわたって動物実験の廃止活動を行ってきた世界的な団体です。PETAが行っている活動や成果を以下に列挙します。

・PETAの覆面捜査員は、実験室に潜入して、その中で行われていることを、政府当局、株主、顧客に報告しています。

・PETAの科学チームは、動物実験よりもコスト安で効果的な実験手法が確実に検証および使用されるように、政府や企業と連携して活動しています。

・PETAは企業と直接、協働して、動物実験抜きのポリシーと慣習を実施しています。そのおかげで、約800社がPETAのキャンペーンに参加して、動物実験を廃止しました。

・PETAの内部告発者および「思いやりのある消費者プログラム」は、動物実験をした製品を購入しないように消費者に呼びかけることで、動物たちの扱われ方を大きく改善しています。

私たちはこれまで多くの進展を見てきましたが、痛み、苦しみ、残酷さで満ちた毎日から救わなければならないコーネリアスのような動物はあまりにも数多くいます。研究所の扉の奥で行われている残酷な実験と殺し方に終止符を打つには、皆様の援助が今すぐ必要です。

多くの動物たちが、あなたとPETAが助けに来てくれるのを待っています。

寄付先:https://secure.peta.org/site/Donation2?df_id=15100&15100.donation=form1&set.custom.Campaign_Code=I13JWAXXXXP&autologin=true

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Location Information(記入例:〒111-1111 北海道県神奈川市神奈川1-1-1-234の場合)

Street address*: Kanagawa1-1-1-234
Line 1:Hokkaido-ken 
Line 2: 
Line 3:   
City*:Kanagawa-shi
Postal code:111-1111

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去年はセキセイ、ヨウム本が出ましたが、さて今年は?!

今のところ、まだ企画段階ですが、中型インコ2、3種を検討しています(オカメじゃないですよ。オカメは国内本が充実しているので)。現在、アメリカのアマゾンから原書を取り寄せ中です。翻訳・出版されるのは来年あたりになるんじゃないかと思います。出版されなかったら、企画が通らなかったということで、ゴメンナサイ。

ところで、この2、3年、鳥の洋書の翻訳本が何冊か出されていますが、どのような成り行きで出版されるんだろうと思っている方もいらっしゃるかもしれません。翻訳本は、出版社側から持ち込まれる話もあれば、こちらから提案することもあります。ヨウム、セキセイ本はこちらからの提案でした。どのように本を選ぶのかと言うと、出版年月日が比較的新しいこと、著者が信頼できること(鳥雑誌の定期的な寄稿者など)、日本で浸透していない情報が載っていること(日本で出版する意義があること)、などです。セキセイ本は出版年月日は古いですが、内容的にもビジュアル的にもとても魅力的な本だったので、どうしても出したいと思い、提案させてもらいました。で、洋書を入手したら本の概要をまとめます(本のタイトル、著者の経歴、出版年月日、目次、簡単な内容、感想)。出版社の人はこの概要(レジュメ)をもとに、本を出版するかどうかを検討します。

日本で需要がありそうで、内容が良い本だと出版される確率は高くなります。問題は、翻訳する時間を作ることです。頼りになる翻訳者さん、あと2,3人はほしいです!! この業界(私はIT関連の校正・翻訳ですが)に長年身を置いているとつくづく感じるのは、優秀な翻訳者さんっていうのは実に稀な存在であること。なんとかならないでしょうか。。

ところで、昨夜、カーブスに無料体験に行って、すぐに申し込みました。本当に30分で終わるので、なんとか時間をやりくりして、体重10kgくらい減らさないと。このまま放置しておくと、よくダイエット広告に載っているモデルさんみたいになってしまいそうで恐ろしいです、はい。。

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