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2010年4月11日 - 2010年4月17日

ザ・文鳥

誠文堂新光社から「ザ・文鳥」が出るので早速AMAZONにて注文しました。「ザ・文鳥」わくわくする響きですねぇheart04 また文鳥を飼いたいと思いつつ、忙しくてなかなか実行できないでいますが、この本読んだら、また本当に飼いたくなっちゃうかもね。白か桜か悩みどころ。手のひらサイズの文鳥ちゃん、まじかわいいsign03 このところ、「コンパニオンバードの病気百科」など鳥本が充実していて嬉しい限りです。鳥の病気と言えば、父の在宅看護でお世話になっていたケアの人に、「セキセイインコと文鳥もガンで大変だったんです(悲)」と言ったら、「ええー!鳥もガンになるんですかぁ?!」と驚かれ、こちらもかなり驚いたことを思い出す。医療従事者の人に言われたことにちょっとショック。でも、鳥のこと何も知らないんだから当然といえば当然の反応だけど。

仕事が忙しくて、やっぱり初教習はキャンセルしてしまいました。でもいいのだ、まだ心の準備ができていないし。。結局、5月いっぱいと6月初旬までずーっとこんな調子が続きそうです。趣味の時間はかなり強硬に作らないと、とても持てそうもない。今週下旬もあと、3万ワード残っている。5月も何だかんだと10万ワード以上ありそう。せいぜい勤勉になるとしよう。

そうそう、ボウシインコ本ですが、とても手が回らないので、私は降りることにしました。皮肉なことに、会社勤めのころの方が、余裕がありました。今は出版系翻訳に励んだら、その分、無収入になってしまうので(父の(遺族)年金も6月まで再開されないし、再開されてもこれまでの1/3程度だし)、とてもじゃないけど無理。残念だけど。

久々の乗馬レッスン

昨日、頭痛の中、やっとこさ一鞍乗ってきました。

昨日はメイプルというポニーでした(見た目はサラブレッドとあんまり変わんない)。ぼーっとした頭でメイプルさんを馬房まで迎えに行くと「メイプルを出すときは必ずスタッフに出してもらってください」との札がcoldsweats02 うーんsweat02どうしてなんだろう。。と思いつつ、指導員さんを呼んで馬房から出してもらいました。なんでも、メイプルが後ろを向いているときに、会員さんがいきなり入ってびっくりさせてパニくってしまったから…だそうです。馬房から馬を出す際、馬が後ろを向いていたら、びっくりさせないように必ず声をかけないといけないのですね。問題なのは出すときだけで、洗い場に連れて行くこと自体はOKでした。

メイプルさんはお腹が敏感で、ちょっと蹴ろうものならすぐ駈足が出てしまうとのことで、拍車と鞭は禁使用でした。反応が良い割には、脚が短いので軽速歩は遅め。それでも、前の馬も相当遅かったので、ちょっとブレーキが大変でした。やっぱり、乗馬はいい運動になりますわ。今度はいつ行けるかな。このままでは仕事のために仕事をしていることになってしまうので、何とか時間を作らないと。明日は絶対、教習に行くぜsign03

DVD「Dr.ハウス」は超お勧めです。医療ドラマなのに、こんなに笑えるなんて。ハウス先生のキャラクターが好きになれるかどうかにかかっているけど、私はかなり感情移入できました。ジョークの質が高い。

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