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2008年9月14日 - 2008年9月20日

鳥の納骨堂

本当は昨日、ぴっぴちょん、ちゅんちゃん、ぴっぴちゃん(1999年に卵詰まりで亡くして、ずーっと植木鉢に埋葬していた白文鳥。この後にちゅんちゃん登場)を共同墓地に埋葬しようと思ったのだけど、やっぱりふんぎりがつかず、個別の納骨堂に3体まとめて置いてきました。「ここに私はいません♪」とわかってはいても、やはり未練はあるものですなぁ。

これで1年間の納骨堂料24000円の支出。痛いが仕方ないわ。来年ははたしてふんぎりがつくでしょうか?

翻訳案件も今日が山場。なのに、ブログを書いているとはね、はい。。本当は早朝、馬場に行く予定だったけど、風邪で体力に自信なく、来週に延期しました。せっかく、前夜、馬たちのためにニンジン3本切っておいたのに。ちぇ。

偶然というのは不思議で、昨日、仕事をしながら映画「グラディエーター」を見るとはなしに見ていたら、いきなり、「乗馬の練習をしろ」というセリフが。思わず苦笑。しかし、この時代なら「乗馬」じゃなくて、「馬術」と言った方がしっくりくるような気がするなぁ。その夜、前々から見たかった「ナイロビの蜂」が届いたので、眠い目をこすりながら見ていました。この映画でも馬が出てくるので、出演者の乗馬ぶりをしっかり観察。両方の映画で、愛する妻・家族のもとに逝くこと=故郷・家に帰ること、という趣旨のセリフが出てきました。偶然とは言え。。幸か不幸か私には、先に逝った愛する恋人や夫などいませんが(苦笑)。

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